п»ї 30 | 3月 | 2020 | ニュース屋台村

Archive for: 3月 30th, 2020

TOKYO FMの「未来授業」で語る「学び」はマス化するのか
『ジャーナリスティックなやさしい未来』第185回

3月 30日 2020年 社会

LINEで送る
Pocket

引地達也(ひきち・たつや)

%e3%80%8e%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%aa%e3%82%84%e3%81%95%e3%81%97%e3%81%84%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%80%8f%e5%bc%95%e5%9c%b0%e9%81%94特別支援が必要な方の学びの場、シャローム大学校学長、一般財団法人福祉教育支援協会専務理事・上席研究員(就労移行支援事業所シャロームネットワーク統括・ケアメディア推進プロジェクト代表)。コミュニケーション基礎研究会代表。精神科系ポータルサイト「サイキュレ」編集委員。一般社団法人日本不動産仲裁機構上席研究員、法定外見晴台学園大学客員教授。

◆「福祉」に居心地の悪さ

先般、TOKYO FMの番組「未来授業」で「障害がある子どもたちのための“大学”」をテーマに4日間にわたって話をした。プロデューサーから1時間ほどインタビューされ、それを7分間に編集したものを4回に分けて展開するもので、私としては細切れの印象だが、聴者の「分かりやすさ」「聴きやすさ」を考えれば、短縮された7分のほうが効果的かもしれない。 記事全文>>

コメント