SurroundedByDike(サラウンディッド・バイ・ダイク)
勤務、研修を含め米英滞在17年におよぶ帰国子女ならぬ帰国団塊ど真ん中。銀行定年退職後、外資系法務、広報を経て現在証券会社で英文広報、社員の英語研修を手伝う。休日はせめて足腰だけはと、ジム通いと丹沢、奥多摩の低山登山を心掛ける。
「列車に曲乗りのスリルを味わう子供たち」(Train-surfing is rush for Russians Japan Times 2014年9月1日付AFP時事電)。まず、記事の要約を以下に記す。
18歳になったばかりの男子、サーシャは10歳の時からモスクワ駅とその郊外の自宅最寄り駅の間を毎日、列車にぶら下がる冒険を楽しんでいる。そんな命がけの行為でアドレナリンをたぎらせる少年は彼だけではなくその数が増えている。










